可睡斎ひなまつりと縁結びの小國神社

袋井市久能にある曹洞宗の仏教寺院可睡斎、ひなまつりは、日本最大級の「32段・1200体のひな飾り」天井まで届きそうなお雛様は壮観です,
瑞国登録有形文化財の迎賓施設「瑞龍閣」に飾られます、ひなまつりに関連したイベントが開催され、家族連れで賑わいます。

おひな様は「瑞龍角」だけでなく、いたる所に展示されます。その数3000体以上。

期間中は、日本の伝統芸能である尺八、箏、三味線、日舞、落語が楽しめます。

 

遠江国一宮小國神社について
小國神社約1450年を超える歴史のある神社です、小國神社の秋詣で『感謝』と『祈り』のまごころを. 縁結びの名社として、毎年多くの参拝者が訪れる。春には桜、初夏の花菖蒲、
秋の紅葉、冬の梅など、四季を通じて見どころも多い名社です。
その名の通り、遠江の国で一番誇り高き神社として古来親しまれてきました。
本宮山の南側の山麓に鎮座する。社名の「小国」は、出雲の「大国」に対する遠江の美称とする。境内は秋には紅葉の名所として有名である

境内は秋には紅葉の名所として有名である

縁結びの御神木「ひょうの木」は樹齢700年から800年と言われる古木です。
その立ち姿からは幾年もの年月を経た、古木が持つ包み込まれるれるような大らかさと威厳を漂わせます。
不思議にも此の木の葉に「まゆ玉」の「から」ができる、別名に「ひょうの木」、「ひょんの木」ともいわれ、風が吹くと「ひょう」という音を出すので、
「ひょうの木」と呼ばれるようになりました。

境内は四季を通じて見どころも多い名社です。

営業期間拝観:拝観自由 年中無休
場所:静岡県周智郡森町一宮 3956-1

 

予約は↓↓↓コチラ

 

 

 

 

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